ご招待作家

 

 

一時期同じ教室で共に学んだり、新しくめぐり合って、共感した友人や諸先輩のご活躍を
  ここにご紹介したいと思います。

(作家の顔写真、画歴、作品が届きしだい更新いたします)

中島大三氏 奥村聰臣氏

もう40年来の友。
フランスに移って30年近くなるでしょうか?
 2年に1度、日本で個展されるので、
やはり作品にはふれています。
共に一時期一水会に出品していましたが、
今は、新しい境地を求めて、活躍して見えます。
 
佐々亮暎氏 高浦雅子女史

友人の紹介で知り合い、
年に個展を含め5回は発表して
みえ本当の絵描きだと思います。
作品は順次ご紹介いたしますが
ほとばしる画歴をご覧ください

数年前、新美術新聞にて
「あ、同じ世界の作品にめぐり合えた」と
銀座の「望月画廊」をお尋ねしてからのおつきあいです。
作品ともども先生の魅力はどこからくるのでしょうか?
 
塚本 実氏 第26回一創会展  蜃気楼  谷口仙太郎氏


多摩美術大学の同級生です。
在学中よりアテネ・フランスに通われ、卒業後、
フランスに行かれ、向こうの方とご結婚され、
ご活躍中です


谷口仙太郎展


9月18日〜10月9日 14:00〜22:00  18:00からGalere Bar

銀座には、いろんな道がある。
銀座通りの7丁目と8丁目の間に花椿通りを並木通りに向かって
2本目の路地に猫道(猫が気楽に通れる道)がある。
終戦直後に立てられた建物が並ぶ中程に急な階段を
不安と抵抗を感じながら上がると昭和30年代頃に
タイムスリップした様な雰囲気の小さなギャラリーがある。
「とき」である。
                            (文:谷口氏)

「とき」
Dessin Galerie
03−3574−7349
104−0061 銀座7−7−12
中銀コンパルビル2F

 

 

戻る Hpme

     Copyright(C)華麗なる競技へようこそ