最近、制度掲示板等で、重要な発言をさせて頂いています。 独立・中立型のケアマネジャー全国会議のご案内 「介護問題」に関するインターネット会議 に掲載しましたので、ご確認下さい。 HP『高岡発・介護問題研究会議』を公開した原点の問題です。 ここ数日、全国発信が主流になっている事に危機感を感じております。 短命か・長寿か・・・。この結果如何にかかっている事と感じております。 高岡市、高齢者福祉の安定した運用を望んでおります。 2002・10・5 研究会議NO6休憩 ご意見があり次第再開出来るように、休憩と致します。 テーマは「介護の社会化」にもつながる問題と考えますので、幅広いご意見をお待ちしております。
研究会議NO6公開しました。 家族・親族間の女性・男性の問題 ・開催日時 本日から約1ヶ月間。 ・ご意見は、随時、上記ページでご紹介してゆきます。
先日、メールでHTMLのご指導を頂きました。 「二上さんのホームページが、少しでも多くの方に閲覧されたほうが、効果的ですので・・・」とのご配慮からご指導頂けました。有り難いことです。 早速、「介護問題」と「地域の連携」コーナーから校正を始めました。(出来た分から公開しています) 数ヶ月かかる大仕事ですが、皆様、楽しみにお待ち下さい。
先日『高岡発・介護問題研究会議』の概要を一通のメールにまとめました。 メールの一部を「介護問題」に関するインターネット会議に掲載しましたので、ご確認下さい。
ヤフー掲示板「介護問題」に関するインターネット会議をトップページにリンクさせました。 皆様のご意見をお待ちしております。
研究会議NO5」議事録掲載しました 「研究会議NO5」無事終了しました。会議へのご参加どうも有り難うございました。議事録として公開いたしましたのでご確認下さい。詳細については「研究会議NO5」を参照して下さい。
レポートと研究会議のご案内です。 「研究会議NO4」でお約束した「ケアマネジャーとソーシャルワーカーの業務の境界は?」に関するレポートが出来ました。 「研究会議NO5」と同時に公開しましたので、お知らせ致します。 レポートNO3「ケアマネジャーとソーシャルワーカーの業務の境界は?」 「研究会議NO5」 皆様のご参加、心よりお待ちいたしております。
「研究会議NO4」議事録掲載しました 「研究会議NO4」無事終了しました。会議へのご参加どうも有り難うございました。議事録として公開いたしましたのでご確認下さい。 詳細については「研究会議NO4」 を参照して下さい。
「研究会議NO4」開催のご案内 日 時 2002年5月11日(土) 20時〜22時頃まで 議 題 「地域における連携」について 詳細については「研究会議NO4」 を参照して下さい。 今回は「連携」が議題ですので、高岡市内の医療・保健・福祉各サービス機関にも「介護研ニュースNO4」を郵送して、機関所属ケアマネジャーの皆さんにもご参加頂きたいと考え、郵便でご意見を戴く方法に挑戦いたします。
珍しい天体ショーです。 先日、朝のワイドショーで「珍しい天体ショー」の話をしていました。「暮れ方に、水平線から天頂に向かって、水星・金星・火星・土星・木星の順に、一直線に並ぶ」そうです。日・月が一緒になれば1週間ですが、これはありません。 ゴールデンウイークが見頃で、4月下旬から、五月上旬に見れるそうです。 西の空、太陽が沈んですぐの時間です。水星・金星は太陽に近いので、しばらくの時間しか見えません。 生涯で最後の機会ですので、お見逃しの無いように・・・。
レポート「地域における連携」を掲載しました。 レポートNO2 地域における連携を参照して下さい。尚、近日中に「研究会議NO4」を公開します。
「研究会議NO3」議事録掲載しました ご連絡が遅れて申し訳ありません。「研究会議NO3」会議へのご参加どうも有り難うございました。議事録として公開して有りますのでご確認下さい。 尚、会議終了後2件のご意見を頂きましたので、追加掲載しました。 詳細については「研究会議NO3」 を参照して下さい。
レポート「介護保険スタート時点での間違い」を掲載しました。 レポートNO1介護保険法スタート時点での間違いを参照して下さい。 尚、本日、内容を1000字にまとめて、厚生労働省に提言しました。
「介護問題」をまとめました。 新しいページを作り、「介護問題」を集めました。 ・「介護問題」には、介護にかかわる、家族・親族の問題の実例を。 ・「素晴しい地域活動」には、地域における素晴しいネットワークの取り組みを。 ・「医療・保健・福祉施設の連携」には、地域における施設間ネットワークを。 等など。整理しました。 又、地元高岡市の機関や関係者に配布している「介護研ニュース」も掲載いたしました。 ネットワーク作りの参考になれば幸いです。
公正取引委員会の調査結果報告 「在宅介護支援センター業務を受諾している事業者にその理由を聞いたところ、利用者獲得につながるとする回答が6割以上を占めており、在宅介護支援センター業務を受諾することが利用者を獲得する上で重要となっていることがうかがえる。」 調査の対象事業は「訪問介護」「訪問入浴介護」「訪問看護」「通所介護」「短期入所生活介護」「福祉用具貸与」の6サービスで、中でも、訪問調査や在宅介護支援センター事業が社会福祉法人等を中心に受託されているため、顧客獲得において民間企業が苦戦している点の指摘が目を引きました。 以上から、ケアマネジメント機関としての在宅介護支援センターが、サービスの囲い込み機関に傾いている事は否めん。 ケアマネジメントリーダー事業が功を奏することを、期待しています。
特養ホームでの経管栄養に関して、意見を述べさせて頂きました。 詳細は、ご意見・ご相談・お便りの中からを参照して下さい。
元特養生活指導員の経験を活用しています。 先日来、メーリングリスト等に投稿された、介護施設内の困難事例について、DMでご相談にお答えしています。 生活指導員として、入所者の立場で対応していましたので、実践例はかなりの数になります。今後、耳にした困難事例に対して「考える参考に」していただく為に、積極的にお答えして行こうと思っております。 「こんな時にどうしました?」という問いかけで結構ですので、お寄せ頂きたいと思います。
「研究会議NO3」開催のご案内 日 時 2002年3月23日(土) 20時〜22時頃まで 議 題 地域関係機関・組織・団体・個人の地域福祉への取り組みに関して 詳細については「研究会議NO3」 を参照して下さい。 今回は、ソーシャルワーカーの時に担当していた地域の関係者の方々に「介護研ニュース」1・2・3号のダイジェスト版を手渡しして、趣旨を説明の上、郵便でご意見を戴く予定にしています。 懐かしい方々の顔を見に行けるので「わくわく」しています。 又、前回と同様、行政や関係機関等に、3月1日までに「介護研ニュースNO3」郵送でご案内いたします。
「研究会議NO2」議事録掲載しました。 昨日の「研究会議NO2」無事終了しました。会議へのご参加どうも有り難うございました。議事録として公開いたしましたのでご確認下さい。 「地域がネットワーク化され、かすかな訴えが聞こえるように」地域での討論のたたき台にご利用して頂く事を確認させて頂きました。 詳細については「研究会議NO2」 を参照して下さい。
「介護研ニュース」第二号を発送しました。 内容は「研究会議NO1議事録」「研究会議NO2ご案内」です。 郵送先は、高岡市社会福祉協議会・定塚地区社会福祉協議会(私の校下)・在宅介護支援センター(9)・保健センター・基幹型在宅介護支援センター・高岡市高齢介護福祉課です。 又、富山県厚生部高齢福祉課・富山県社会福祉協議会宛に、『高岡発・介護問題研究会議』のご紹介と、参考として、「介護研ニュース」をメールでご案内しました。
「研究会議NO2」開催のご案内 日 時 2002年2月9日(土) 20時〜22時頃まで 議 題 (1) 「在宅介護支援センターとケアマネジメント」 (2) 「在宅介護支援センターとネットワーク活動」 (3) その他 詳細については「研究会議NO2」 を参照して下さい。
「研究会議NO1」議事録掲載しました。 昨日の「研究会議NO1」無事終了しました。会議へのご参加どうも有り難うございました。議事録として公開いたしましたのでご確認下さい。 「既存の組織の良いところを伸ばし、問題のある所は改めて行く」という姿勢が大切である事を確認させて頂きました。 次回の議題として、昨日の資料の中から「在宅介護支援センターとケアマネジメント」(所属の違いによるケアマネジメントの質)という問題にテーマを絞って、議論をお願いしようと考えております。 (参照) ケアマネジャーは 公平公正中立・利用者中心主義 の第三者機関から選ぼう この問題は、私がホームページを作るきっかけになった問題の一つでもあります。 「在宅介護支援センターが介護保険実施後も在宅介護支援センターである為に」 (参照) 高裁決定を待つ間 会議日程、議題等が決まりましたらご連絡致しますので、会議へのご参加・ご意見等よろしくお願い致します。 「研究会議NO1」へもどる
「研究会議NO 1」開催のご案内 日 時 2002年1月12日(土) 20時〜22時頃まで 議 題 (1) 研究会議のすすめ方・会議(案)に関して (2) 『高岡発・介護問題研究会議』のすすめ方に関して (3) その他 詳細については研究会議NO 1 を参照して下さい。
あけましておめでとうございます。 昨年10月1日、ホームページ『高岡発・介護問題研究会議』開設以来、皆様に多大なご指導をいただき、その都度考え方の整理をしてまいりました。 「地域における福祉コミュニティー作り」「素晴らしい地域活動」「介護問題発見の手引き」等は、平成14年度から実施される「ケアマネジメントリーダー活動支援事業」の中で、在宅介護支援センターの、ケアマネジメント以外のもう一つの重要な仕事・地域におけるネットワーク作りの「お役に立てば」との思いを込めてまとめました。 ご意見・ご相談・お便りの中から 「介護問題」発見の手引き 又、「大沢野町地域ケアネットワーク」設立に関して、インターネットを通じて、直接、関係の方と交信できた事に感銘を覚えております。 現在の高齢者福祉の現場は、地域への取り組みが充分成されているとは云えません。研究会議の議題「介護問題」の提示ももう少し先の事になるのではないかと思います。 国の新しい事業が定着するまで、色々な角度から、地域コミュニティー作り等に関して、考え方をご紹介して行きたいと考えております。 今年もよろしくご指導下さいますよう、お願い申し上げます。 二〇〇二年 元旦
皆様 こんばんは。二上 浩 @介護問題研究会議です。一年ぶりの会議のご案内です。
先日来「二枚看板の在宅介護支援センター」が本来の機能を充分発揮していないと感じられるご意見や「国の在宅介護支援センター予算の一般財源化」に関する情報等などに接する機会が随分と多くなりました。今後この二つの問題が微妙に関係しながら、地域の高齢者福祉(もしかしたら地域福祉全般)に重大な影響を与えるのではないかと心配しています。
そこでこの機会に標記議題に関して、理解を深めることも意義があるのではないかと考え、会議を企画しました。
「研究会議NO7在宅介護支援センターの二枚看板と一般財源化に関して」
・会議開催日程 2003・10・1より約1ヶ月間。
・議 題
1、在宅介護支援センターの二枚看板と一般財源化に関して
2、その他、地域福祉全般に関して
会議ページへは下記アドレスからお入り下さい。
研究会議NO 7 議事録また、専門的なご意見等を、『高岡発・介護問題研究会議』BCCメールでご連
絡しました各位に求める事もあるかと思いますが、事前にご了解いただきたいと思います。(失礼があったらお許し下さい)
市民の皆様を含めた幅広い各位の会議へのご参加・ご意見を心よりお待ち致しております。
それともう一件「インターネット会議」のご案内をいただいております。十月十三日、独立・中立型介護支援専門員全国協議会主催、全国大会第二日目の公開会議で、会場とネットとの双方向同時コミュニケーションが試みられます。
詳細については第2回 独立・中立型介護支援専門員全国会議
「第2回 独立・中立型介護支援専門員全国会議」でご確認下さい。(ご案内の下になりました)
公開会議にご参加できない方のご意見も会場に届くという「躍動的なインターネット会議」です。画期的な取り組みだと思います。
以上二件の「インターネット会議」のご連絡をさせていただきました。
(追伸)
本日でHP公開から満2年経ちました。この2年間、皆様から多大なご協力を頂きましたことに心から感謝申し上げま
す。
各位 宛 二上 浩 @介護問題研究会議です。皆様、一ヶ月という長期間の会議でしたが、ご参加どうもありがとうございました。 多くの在宅介護支援センターが、居宅介護支援事業所がその本来の役割を見出せないで混迷しているというのが現状ではないでしょうか? この1ヶ月間私の周りで、三つのインターネット会議が公開されました。「独立・中立型介護支援専門員全国協議会」「研究会議NO7」「介護問題に関するインターネット会議」いずれも地域ケアマネジメントに関する重要な会議でした。(継続している会議もあります) 介護保険がスタートしてもう(まだ?)3年半経ちました。あと8年もすれば、私を含めた団塊の世代が高齢者の仲間入りをします。 はたして・・・という想いを胸に、無事、受験も終わりました。 今、ぼんやりと来春からの構想を温めております。 今後ともよろしくお願い致します。
二上 浩 @介護問題研究会議です。 1月開催された「独立・中立型介護支援専門員全国協議会第一回公開会議」の報告書作成のお手伝いからはじまり、3月に、 高岡市 の新事業「コーディネーター制度」に関して、担当課・基幹型在宅介護支援センターと意見交換させていただきました。 そうした中、私を取り巻く社会情勢の流れから、介護支援専門員実務研修受験の機会を与えられました。 結果については一部掲示板でご存知の方もあるかと思いますが、少し遅くなりましたがご報告させていただきます。 希望どうり合格させていただきました。 1月15日から実務研修が始まりますが、その期間中に、ゆっくりと来期からの準備をしたいと思っています。 今年度から実習の内容が少し変わったようすで、ケアマネジメント実習や社会資源調査は自主研修になったようです。(研修案内からの判断ですが) 来期からはじまる、適正化事業が研修の内容として重視されるのではないかと期待しています。 思い返せば、制度掲示板等で介護保険を知らなくても不適切と判断できるサービス内容をよく見かけました。 移送問題(通院介助)など、ヘルパーの業務範囲に関わる問題や介護支援専門員が業務をこなしきれていないと判断できる内容にもたくさんお目にかかりました。 「御用も聞けないケアマネジャー」「スタンプラリー」「請求管理(これは私が勝手に名付けましたが)」等など、制度そのものに問題がある部分も目に付きました。 また、在宅介護支援センターと介護支援専門員、お互いに敵対視している場面にもお目にかかりました。 これらの現状を充分に踏まえて、来期から地域に出ようと思います。 その第一歩として、社会資源調査を 高岡市 内の全サービス・全制度を対象に実施しようと思っています。 その時に名刺代わりに持参しようと思って「介護研ニュースNO11」を作りました。 介護研ニュース ご参照下さい。(今回は郵送いたしません、全て持参しようと思っています) ニュースの中でも紹介していますが、「研究会議NO7在宅介護支援センターの二枚看板と一般財源化」 研究会議NO 7 議事録 この内容をそのまま地域で実践できないだろうかというのが、来期からの私の抱負です。 「ボランチ型在宅介護支援センター」「独立・中立型居宅介護支援事業所」の二枚看板の事業所開設です。 地域から市民の方々の目の高さで、介護保険・医療・保健・福祉制度を見守っていきたいと思います。 早いものでもう八年たちました。 しかし、その時間の空間は感じていません。 インターネットを通じて、今BCCメールを送っている、皆様のおかげだと感謝しております。 どうもありがとうございました。 今年も残す所数時間、皆様には良いお年を迎えられることを心からお祈りいたします。 来年も、何卒よろしくお願いいたします。 皆さん 今年も1年お世話になりました。