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suiの希望は

ベットがあるだけの部屋でなく老後の楽しみも含めてもう1部屋仕事場が欲しいナ
できればパソコンも続けられる設備があるといいナ
病気になったらオン出されるのでなく、隣接の病院に入れて欲しいナ
ぼけたり、完全介護になったらその施設に自動的にいれて欲しいナ
有料老人ホームに入り完全看護の状態になると一旦家に返される。
並んで待っている人のために、
介護のホームは使われるとの事。
もちろん家に帰れない人はヘルパーを頼む事になくが月5、60万かかる。
これは、今となればなおさら出来ない人が大部分と思う。
ところがこれにも裏があるという。と聞いた!?

http://www.kareinaru.com/sui/kanshin/kanshin02.htm

税金の無駄な使い道、止めて欲しいナ

でも、世の中一人の力で動かせないもんナ

老人ホームで生活していても病気になれば病院に移される。
いつまでも流浪の民だ。
「死」を迎えた病人をおいそれとは病院も迎え入れてはくれない。
ここに終生介護老人ホームを見つけたが・・・
「死」を目前にした老人では判断が出来ないから、せめて最後の船出だけは、
誰かが気をつけて乗せてあげて欲しいものだ。・・・

 

suiのジムでのメニュー
バタフライ→ラットプルダウン→チェストプレス→シーテッドロウ→
トライセプスエクステンション→腕振り→腹筋→
サイドレイズ→サイドベンド→レッグエクステンション→
レッグカール→レッグプレス→バイク



 

 

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悲しい現実:痴呆について
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今までは老化現象にて、身体不随・痴呆・徘徊などの言葉を知ってきたが、
今身近な80歳と90歳の老人が2人とも神経はとてもしっかりしてみえるが、
飲み込む力がなく、流動物・・・水までも飲み込めなくて、胃に穴を開けて、
管にて飲食物を取り込んでいる様を聞くと本当に、なんと生きねばならぬ事が残酷な・・・

現実に向き合って、改めて「生」・「死」「毎日の生き方」を大切に考えざるを得ない。10月11日(自由ヶ丘の女神祭りの日)今日も知り合いの89歳のお母さんがやはり水も飲み込めなくてとても大変でそれもみな本人は意識がしっかりしているとの事でとても見て入られないとの事でこれが「死」を迎えるという最期の苦しみをいろんな形で味わわねばならないということであろうか?

アルツハイマーは痴呆より暴力を振るったりするということも聞いたが
最期にどうして自分の意思に反してこうした尊厳を失わされる行動に
身を落とさねばならないのだろうか・・・本当に悲しい現実である。

 

 

 

 

 

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